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福くん(仮名)のおごり焼肉のお返し焼肉・第2弾。
今回は拙者、重量級チェンバル語(仮名)、棺桶(仮名)でお金を出し合いお返しする。
開始は5時だったけど、ちゃんと来たのは棺桶(仮名)だけで、それでも丁度か1、2分おくれで。
あとは10分、20分、1時間の遅れという欧米人っぷり。
でも拙者が来た20分には車もいっぱいで、主役の福くん(仮名)はまだ遅れるという話だったので、このままでは席が埋まってしまうのではなかろうかと、と3人で入店。
飲み物だけ頼んで待つことに。
しかしその判断が功を奏し、一番奥の最後の席をゲット。
ギリ待ちを逃れた。
さすが拙者。
そして食べ放題・飲み放題開始。
福くん(仮名)は食べ放題メニュー以外のものも頼み自由だった。
牛角の肉って固いイメージだったけど、結構美味しかったわ。
拙者は飲み放題にも関わらず、ラストオーダーまで1杯しか注文してなくて、ラストオーダーでやっと2杯目を頼んだというね。
もったいないなぁ。


この手が出てる、焼いてくれてる重量級チェンバル語(仮名)は空気の読めない女子なのだが。
そのくせ人には空気嫁という理不尽な女子なのだが。
何で2回にわけてお返し焼肉をすることになったかというと、この女子が棺桶(棺仮名)とアダモステ(仮名)を一緒にしたくないと言ってアダモステ(仮名)を仲間外れにしたからだったのだけど。
それを重量級チェンバル語(仮名)は本人たちには言わずにこのお返し焼肉は始まったわけで。
唯一どっちの全貌も知っている拙者にとってはどう話を持ってけばいいものかと。
来たいと言い出したら困るからこっちの焼肉は内緒だし、でもアダモステ(仮名)にもちゃんとお返しさせないといかんしみたいな。
結果、拙者はどっちにも参加して、しかも片方はタダメシだし、得したわけだけど。
その得だったアダモステ(仮名)がおご…るはずだ…った焼肉の方にも重量級チェンバル語(仮名)は来ようとしてた発言があって。
いやいや、お前が遠ざけたのに何で来んねんと拙者は怒り気味に断ったんだけど。
まぁ拙者は最初アダモステ(仮名)のことが嫌いで仲間外れにしたのかと思ってたんだけど、実は2人を一緒にしたくないからと聞き、それでも、2人の日常の普通の会話が聞いていて不快だからという、他の人間は微塵も気にならないことを勝手に気にして仲間外れにしたわけで、納得できる理由でもなかったわけで。
それを行こっかなーって……まったくお前は……空気嫁!お前に選択権なんぞあるか!!(♯`Д´)
Secret

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